菊舎の里へようこそ

    ここは菊舎の生誕地である下関市豊北町田耕(たすき)地区の

  四季折々の風景や行事を写真とともにお届けするコーナーです。

                 (写真は拡大表示できます。)

     地区情報誌「たすき」12月号が発行されました。

  (平成27年12月25日更新)

  地区情報誌「たすき」12月号が発行されました。

    目次 田耕地区ふれあいまつり

       田耕俳句会

       連載「菊舎の生涯」

       滝部小学校 校長先生より

       たすきの達人

       その他 

          森祭(もりまつり)

  (平成27年12月7日更新)

  管理人の所属する小さな自治会で行われた森祭(もりまつり)。

  15軒の内の7軒で執り行なわれています。

  今回は少し人数少な目で、神様も寂しかったかもしれません。

    地区情報誌「たすき」11月号が発行されました。

  (平成27年11月25日更新)

  地区情報誌「たすき」11月号が発行されました。

     目次 田耕地区ふれあいまつり

        田耕俳句会

        連載「菊舎の生涯」

        菊舎顕彰俳句大会

        たすきの達人

        グラウンドゴルフ大会

        その他

    第22回田耕ふれあいまつりが開催されました。

  (平成27年11月22日更新)

  田耕促進センターに於いてふれあいまつりが開催されました。

  詩吟・舞踊・コーラス・ハンドベルなどの催しの他、農産物の販売や餅まき

  などが行われました。今年初めて行われたかかしコンテストは、安倍総理夫

  妻が最優秀賞で、ラグビーの五郎丸夫妻がアイデア賞の一位でした。

      案山子の展示が始まっています。

  (平成27年11月15日更新)

  11月10日より田耕地区国道435号線沿いに案山子が展示されています。

  田耕神社入り口と妙久寺前の2ヶ所です。安倍総理夫妻の案山子やいま流行の

  五郎丸選手などの案山子が展示されています。22日の田耕ふれあいまつりには

  会場の田耕促進センターに移動し、案山子コンテストが開かれます。

      田耕神社の秋季例祭が開催されました。

  (平成27年11月3日更新)

  11月3日、田耕神社に於いて秋季例祭が開催されました。

  御神幸のあと境内に於いて浦安の舞やもちまきなどが行われました。

  年々子供たちの数が減り、境内は年配の人達が多数を占めるようになりました。

    地区情報誌「たすき」10月号が発行されました。

  (平成27年10月23日更新)

  地区情報誌「たすき」10月号が発行されました。

  たすきの達人や菊舎の生涯、11月22日に行われるふれあいまつりの案内などが

  掲載されています。

            田耕社協研修旅行

  (平成27年10月15日更新)

  今年も田耕社協の研修会で山口のセミナーパークへ行ってきました。

  介護入門講座で「認知症の理解」をテーマに研修を受けました。10時から

  12時まで研修を受け、その後近くのドライブインで昼食をとったあと山口

  市内に向かい、瑠璃光寺の五重塔などを見学しました。

            稲刈り後半戦

  (平成27年10月6日更新)

  いよいよわが家も稲刈りが始まりました。田んぼも何とか乾いてコンバインの

  走行も快調でした。自称稲刈りのプロである家内にコンバインを託し、私は写

  真をゆっくり撮ることができました。明日、明後日と稲刈りの予定です。

    地区情報誌「たすき」9月号が発行されました。

  (平27年9月25日更新)

  地区情報誌「たすき」9月号が発行されました。

  田耕地区敬老会の様子や滝部小の校長先生のコメントや田耕俳句会の作品、

  「たすきの達人」・行事予定などが掲載されています。

        稲刈りが始まっています。

  (平成27年9月15日更新)

  静かだった菊舎の里も稲刈りが始まりました。

  あちこちの田んぼから、重く低く響くコンバインの音が聞こえてきます。

  今年は9月になってからも晴天が続かず、田んぼの乾きもよくありません。

  春夏秋冬、最近はそれぞれの季節のイメージが少しずつ変わって来ている

  ような気がします。

            秋闌けて人声多き家郷かな  虚知

       田耕地区敬老会が開催されました。

  (平成27年9月13日更新)

  田耕地区敬老会が滝部温泉に於いて開催されました。

  田耕地区の敬老対象者は男性69名、女性126名の計195名です。来賓祝辞や

  記念品贈呈・小学生の老人敬愛作文朗読・敬老者代表謝辞などの後、祝賀会

  が催され、詩吟や舞踊・銭太鼓などが披露されました。最後に万歳三唱をし

  て散会となりました。

     地区情報誌「たすき」8月号が発行されました。

  (平成27年8月27日更新)

  地区情報誌「たすき」8月号が発行されました。

  田耕納涼夏まつりや地区民競技大会の様子、「たすきの達人」などの記事が

  記載されています。

       田耕納涼夏まつりが開催されました。

  (平成27年8月17日更新)

  第30回田耕納涼夏まつりが開催されました。

  心配された天気もなんとか持ちこたえて、例年通り促進センターのグランドで

  開くことができました。

 

  子供たちによる草履飛ばし大会やよさこいソーラン節、教職員のバンドである

  ショックインバンドの演奏、盆踊り、お楽しみ抽選会、何でもまき大会など、

  皆さんそれぞれ楽しいひとときを過ごしていました。


   今年は若者二人が司会進行役を務め、まるで掛け合い漫才のような軽妙な喋り

  で場を盛り上げてくれました。最後は打ち上げ花火で盆休みの最期を締めくく

  ることができました。

           案山子ショーの開催

  (平成27年8月12日更新)

  国道に飾られていた案山子たちが、夏祭りの会場となる促進センターに集結

  いたしました。16日の本番まで促進センターの駐車場を華やかにしています。

  ひとつひとつの案山子をアップしましたのでご覧ください。

        案山子ショーが始まりました。

  (平成27年8月1日更新)

  今年の春、田耕小学校が閉校となりました。小学校のグランドから子供たちの

  笑い声が消えていきました。菊舎の里の人口も少しずつ減っています。

  

  せめて案山子でも作って人口(?)を増やし、地域の人たちの笑い声を増やそう

  じゃないかと、田耕納涼夏祭りに向けて案山子作りが始まりました。各自治会や

  各種団体が1体~5体ずつ作り8月1日から10日まで国道435号線沿いの3ヶ所に

  展示することになりました。そして8月16日の夏祭り当日には、祭り会場におよ

  そ40体の案山子が集合する予定です。

 

  まだ全部揃っていないようですが、様々に工夫を凝らした案山子たちが新緑を

  バックに並んでいます。国道435号線の田耕地区をお通りの際には是非ご覧に

  なってください。但し、車の運転には充分気をつけていただきますように。

  (最下段の案山子が管理人の制作した案山子です。)

       第13回 粟野川水系クリーン大作戦

  (平成27年7月26日更新)

  本日午前8時より第13回 粟野川水系クリーン大作戦が実施されました。

  粟野川周辺の4か所で行われたのですが、菊舎の里では西長門コンクリート前の

  川岸のゴミ拾いを行いました。


  ゴミ袋と軍手を支給されたボランティアの人達は、橋を境に上流と下流に別れて

  ゴミを拾い集めました。台風12号接近を明日に控え、強い風の中での作業でした。

     地区情報誌「たすき」7月号が発行されました。

  (平成27年7月25日更新)

  地区情報誌「たすき」7月号が発行されました。たすきの達人・夏まつりの

  イベント情報など記事満載です。今月は俳句会の作品に管理人の句も掲載さ

  れていますので是非ご覧ください。

     地区情報誌「たすき」6月号が発行されました。

  (平成27年6月25日更新)

  地区情報誌「たすき」6月号が発行されました。

  田耕の達人・夏祭りのメインイベントの決定・菊舎の生涯などが記載されて

  います。

         田植えが終わりました。

         田植えが始まりました。

  (平成27年6月4日更新)

  管理人の田んぼでも田植えが始まりました。天気は快晴。写真的には中々良い

  状況なのですが、働く者にとっては大変暑い。日差しの照りかえりで目が痛く

  なってしまいます。紫外線カットのため、タオルで頬かむりをしてその上に麦

  わら帽子を被り、マスクをしてサングラス状態。田舎の月光仮面です。遠くで

  は麦を刈り取った後の畑を焼く白い煙もたなびいています。

     地区情報紙「たすき」5月号が発行されました。

         今年もやってきました。

  (平成27年5月5日更新)

  早いもので今年も水路掃除の日がやってきました。落葉や猪・鹿の落とした土砂

  などをスコップなどで浚(さら)えていきます。今年は鉄筋を挿して竹を横にし

  して土留めを作ってみました。何年もつかわかりませんが、少しでも作業を楽に

  という気持ちの表れです。堰(せき)は今回も水に浸かって丸太で堰き止めまし

  た。昨日の雨で川の水は多めでしたが、何とか無事作業は終わりました。明日か

  ら家の前の水路に水が流れます。

     地区情報紙「たすき」4月号が発行されました。

  (平成27年4月25日更新)

  これまでの「地区だより」と「公民館通信」をベースにした新たな地区情報紙

  「たすき」が発行されました。平成27年度の田耕地区各種団体役員名簿や年間

  行事予定をはじめ、新たな連載として「菊舎の生涯」も始まりました。

  田耕小学校閉校記念誌も一冊2,000円にて販売中だそうです。

  ご希望の方は田耕公民館までお問い合わせください。(083-783-0722)

             稚アユの放流

  (平成27年4月3日更新)

  小雨降る中、粟野川漁業協同組合による稚アユの放流が行われました。

  下流域の河川公園では、ほうほく子供園の園児たちが稚アユの放流を手伝いま

  した。今年の稚アユの先祖は粟野川産ということで、粟野川のDNAを持ってい

  るせいでしょうか、どの稚アユも元気に川の中に散っていきました。


  例年だと稚アユの何匹かは腹を見せて元気のないものもいるそうですが、今年

  は全員活き活きと泳ぎまわっていました。その後組合員の皆さんは上流に向か

  い、合計八か所のポイントに稚アユを放流しました。


  水温は16°前後で、雨のため水は少し濁っていましたが、一匹平均5gの稚アユ

  3万匹を放流しました。アユ漁の解禁は6月1日。それまでに大きく成長して、

  粟野川を泳ぎまわってくれることを願っています。

         記念誌が出来上がりました。

  (平成27年4月2日更新)

  田耕小学校閉校事業の一環である記念誌が出来上がりました。

  田耕地区では各戸一冊配布の予定です。近々自治会長を通じて配布されると

  思いますので楽しみにお待ちください。

         田耕小学校統合実行委員会(第6回)

  (平成27年3月30日更新)

  第6回田耕小学校統合実行委員会が田耕促進センターで開かれました。

  実行委員会会長や校長先生の挨拶をはじめ、記念誌部会長・記念碑部会長・

  イベント部会長からの感謝と御礼の言葉がありました。その他、関連経費の

  収支決算や監査報告などがありました。収支決算の内容に関しましては、田

  耕地区だよりが発行され次第報告いたします。


  この回をもって田耕小学校統合実行委員会は無事役目を終え、解散となりま

  した。閉校行事に関わってくださった多くの関係者の皆様、お疲れ様でした。

  また、寄付をしてくださった多くの方々、本当にありがとうございました。


  今後は小学校の跡地利用に関して、田耕振興協議会を中心に協議検討してい

  く予定です。

       田耕地区だよりが発行されました。

  (平成27年3月25日更新)

  田耕地区だより 3月号 が発行されました。

  田耕小の卒業式の様子などが記載されています。

     粟野川漁業協同組合の総会が開かれました。

(平成27年3月18日更新)

粟野川漁業協同組合の第47回通常総会が田耕促進センターに於いて開催されました。

昨年度の組合員数154名に対して今年度は143名で11名の減となっています。

組合員の年齢構成は35歳から80歳代までで、34歳以下の若い会員はいません。

65歳以上が半数を超え、ここでも限界集落的な状況となっています。

 

27年度の事業計画として、稚アユの放流が 150㎏(5g×30,000尾)

             カニの放流が  1,0000尾 

             ウナギの放流が 10㎏

となっています。

昨年の夏もあまりアユの魚影を見ることができませんでした。組合としても魚道の

整備など河川環境の保全に努めていますが、昔のように黒々とした魚影を見かける

のはいつのことになるのでしょう。

 

関連ブログ

 「粟野川ーアユ釣りー」 

  http://blogs.yahoo.co.jp/kenji_iwamoto0203/15932298.html

       田耕地区だよりが発行されました。

  (平成27年2月26日更新)

  田耕地区だより二月号が発行されました。

  先日行われた閉校式の様子などが載っています。

       田耕小学校閉校式が行われました。

(平成27年2月22日更新)

教育委員会主催の閉校記念式典が終わった後、閉校式の第二部は、実行委員会による

各種アトラクションがありました。


   会次第

      開会のあいさつ

      児童発表

      曲「ふるさと」全員合唱

      田耕小学校記念鼓笛隊(THK)演奏

           曲「トランペットマーチ」

           曲「田耕小学校校歌」(3番まで全員合唱)

      小学校PTA会長挨拶

      記念碑序幕

      記念写真

      風船飛ばし

 

「ふるさと」の全員合唱やTHK(田耕小学校閉校記念鼓笛隊)による「トランペット

マーチ」と「田耕小学校校歌」の演奏。舞台では、田耕の春の広瀬川と冬の白滝山の

風景を絵に描き、青の紙テープなどで川の流れを表現したりしていました。

 

その後外に出て、記念碑の除幕式をしました。碑に書かれた文字は「山河学舎跡」で

「さんがまなびやのち」と読みます。それから最後に校舎の前で全員で風船を飛ばし

無事閉校式を終えました。何故かこの時間帯は雨風も止み風船も空高く舞っていきま

した。約束通り、式を終えて帰る人々の片手には温かなたい焼きが二つありました。

        閉校式の看板が立ちました。

    (平成27年2月21日更新)

     たぶん明日は雨模様でこの看板もゆっくり撮影出来ないと思い、

     今日撮っておきました。なるべく雨が降らないよう祈ります。

        記念碑の台座が完成しました。

  (平成27年2月10日更新)

  記念碑の台座が完成しました。

  もうすぐ記念碑が載せられて2月22日の除幕式に臨みます。

  梅の花も今を盛りに咲き誇り、閉校式を迎えるこの里を静かに見守っています。

       閉校式に向けての準備も進んでいます。

  (平成27年2月9日更新)

  田耕小学校の閉校式に向けて準備も着々と進んでいます。今夜は実行委員会の

  最期の打ち合わせで、当日のイベントの内容が詳しく話し合われました。

  本当はもっと実行委員がいるのですが、それぞれ都合があって全員参加とはい

  きませんでした。

 

  イベントに使う書き割りや小道具の制作など、担当の方々のこのような目に見

  えぬ苦労があって初めて閉校式が実行できることを、どうか皆様方にも御理解

  いただきたいと思います。

  

  そして式当日には、体育館に入りきれぬほどの参加者で賑やかに閉校式を終え

  られるよう、実行委員全員が切に願っています。


  もし参加していただけたなら、式を終えて帰るあなたの片手には、きっと二つ

  の温かい「たい焼き」がプレゼントされていることでしょう。

       記念碑の基礎工事が始まりました。

  (平成27年2月6日更新)

  2月22日の閉校式に合わせて除幕式が行われる記念碑の基礎工事が始まりました。

  現在ある菊舎の句碑の横に建立されます。

     「藻谷浩介 in 川棚の杜」に行ってきました。

 (平成27年2月1日更新)

 「里山資本主義」を提唱している藻谷浩介の「藻谷浩介 in 川棚の杜 -里山資本主義

 が拓く川棚温泉と下関の未来ー」の講演を聞きに行ってきました。

 1月31日(土)10時~12時 川棚の杜コルトーホールで開催されたのですが、会場は

 一応満員となり、彼の軽妙な喋りで講演は始まりました。

 

 「里山資本主義」とは、原始の時代に帰れというのではなく、地元にある資源や人材を

 有効に活用して地元を潤すようにすること。川棚温泉を例にすると、温泉旅館に出す食 

 事の食材はすべてこの豊浦四町で賄えるはずである。魚も米も肉も野菜も豊浦・豊北・

 豊田・菊川の各町で生産している。それら地元独自の食材を使用して客に提供する。こ

 こでしか食べられない料理としてブランド化する。

 

 その他の例では、山陰のある都市に講演に行ったときに演台にペットボトルの水が置い    

 てあった。そのボトルのラベルを見るとフランス製の水だった。その地方には地元の綺

 麗な水を使用したものが製品化されて販売されているのに、なぜそれがこの演台に置か 

 いないのか。どうして地元のものを積極的に使わないのか。

 

 など、地産池消の意味合いも含めて、なるべく地元のものを使って地元を潤そうよ、

 と、時どきジョークを交えながら熱く語っていました。

 

 私たちの里も過疎化が進み、地域活性化という言葉を頻繁に耳にします。

 じゃあ、具体的にどうしたらいいの?ということになれば、誰の口からも明快な言葉は

 出てきません。

 

 藻谷氏の言うことがそのままこの里に当てはまるとは思いませんが、このような識者の

 講演を数多く聞くことで何かヒントを得ることもあるかもしれません。

        新春放談会が開催されました。

 (平成27年1月31日更新)

 田耕地区の新春放談会が促進センターにて開催されました。

 最初に田耕小学校閉校式の実行委員会の各部長から進捗状況の説明がありました。

 その後、田耕全体に関しての質疑応答がありました。


 記念誌・記念碑・式当日のアトラクション、各部とも順調に進んでいるようです。

 記念碑は刻字も決まり、来月から基礎工事が始まります。

 アトラクションは、「ふるさと」や校歌を全員で合唱したり鼓笛隊の演奏など。

 記念誌も粗方編集が終わったようです。

 当日は参加者にたい焼きが配られるそうです。皆さん是非お集まりください。

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        田耕地区だよりが発行されました。

  (平成27年1月24日更新)

  田耕地区だより1月号が発行されました。

  新春たこ揚げカッポン大会や俳句相撲大会などの記事が載っています。

  2月22日に行われる閉校式の内容も書かれています。

        菊舎句碑の墨直しが行われました。

  (平成27年1月16日更新)

  1月16日、田耕小学校校庭にある菊舎の句碑の墨直しが行われました。

  田耕小学校の児童と滝部小学校の5年生12名とともに、菊舎顕彰会の

  岡会長をはじめ顕彰会の会員や関係者が、「故郷や名もおもひ出す草の花」と

  書かれた刻字に墨を入れていました。

  テレビ局や新聞社等の報道関係者も訪れ、盛んにシャッターを押していました。

  菊舎の句碑も化粧直しをして、2月の閉校式を迎えようとしています。

 

        新春 田耕名物 たこ揚げ カッポン 大会

 (平成27年1月11日更新)

   毎年恒例のたこ揚げカッポン大会が、田耕神社およびその周辺で行われました。

 田耕の子供たちに加え、北九州からも応援団がやって来て、賑やかな大会となり

 ました。

 

 最初は子供たち個人個人のたこ揚げがあり、その後自治会で作った大凧を揚げて

 高さを競いました。今日は強風のため、皆さん揚げるのに苦労していました。

 

 たこ揚げのあとはカッポン大会です。何チームかに分けて速さを競いました。

 小さな女の子も一所懸命頑張って、周囲から大きな声援をもらっていました。

 

 田耕小学校もこの三月で幕を閉じます。田耕小学校最後の児童としての参加と

 なりました。

 (平成27年1月7日更新)

  「公民館通信 たすき」平成27年冬季号が発刊されました。

   一月から二月にかけての行事予定は以下の通りです。

 

    *凧揚げ&カッポン大会

      1月11日(日)13:00~   田耕神社境内

 

    *田耕小学校俳句相撲大会&菊舎句碑墨直し

      1月16日(金)9:30~ 俳句相撲

        〃    11:00~ 菊舎句碑墨直し

 

    *男性料理教室

      1月20日(火)10:00~   田耕促進センター(調理室)

 

    *新春放談会

      1月31日(土)13:30~   田耕促進センター(大会議室)

 

    *田耕小学校閉校式

      2月22日(日)10:00~   田耕小学校(体育館)

 

       以前の記事は「菊舎の里・平成26年度」に移動しました。

Translation

菊舎の里簡易マップ